1。不均衡な方程式を書きます:
p₄o₁₀ +h₂o→h₃po₄
2。リン(P)原子のバランス:
左側には4つのリン原子(P₄O₁₀)があり、右側には1つだけ(h₃po₄)があります。 これのバランスをとるには、h₃po₄の前に4の係数を置きます。
p₄o₁₀ +h₂o→4h₃po₄
3。酸素(O)原子のバランス:
これで、左側に10個の酸素原子(p₄o₁₀)と右側に16個(4 x 4 =16で4h₃po₄)があります。 酸素のバランスをとるには、h₂oの前に6の係数を置きます。
p₄o₁₀ +6h₂o→4h₃po₄
4。水素(H)原子のバランス:
右側には12個の水素原子(4 x 3 =12で4h₃po₄で12 =12)と、左側に12個の水素原子(6 x 2 =12 =12)があります。
5。バランスの取れた方程式:
バランスの取れた方程式は次のとおりです。
p₄o₁₀ +6h₂o→4h₃po₄